2005年10月14日

包茎は手術で治すものか

真正包茎・カントン包茎の場合は上述のとおり現状手術しか治療手段はありませんが、仮性包茎の場合は、包皮が極端に長すぎる場合以外、必ずしも手術を必要とせず、自分で日頃から亀頭の露出につとめていれば「包皮の自然癒着力でムキグセがつき」「亀頭がしだいに発達して」包皮がかぶらなくなっていきます。


ということらしいけど、仮性包茎とは軽い奴のことでしょうかね。
カントンの場合は、やはり手術ですか。
手術とはかなり勇気が要りますね。

最近、どっかの国では、包茎治療で、ペニスが黒こげになったという
ニュースが流れていますし
どこまで病院を信用していいものだか、さっぱり勇気が出ませんね。

しかし、やはり下半身の弱い男性は
女性からもてるわけないですし、そろそろ決着をつける時期なのかもしれません。
posted by サムゲダン at 14:44| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
真性もカントンも手術なしで治療できますよ。医療行為ですらないので治療というかしりませんが。

皮切りでぼろ儲け企む悪徳病院の広告にだまされちゃいけません。

スジきっちゃっていつまでも痛いとか
突っ張りすぎて勃起のたびに血が出るとか
そんな惨状になりかねない安易な手術は止めるべき。

まともな医者なら手術なんか勧めません。

地道に毎日剥く努力(お風呂で剥き剥き 勃起させて剥き剥きなど)をつづければ1週間もかからずに亀頭が見えてくる、もしくは露出しますから、励みになるはず。

真性やカントンの人諦めずにがんばってくださいね。

というか、早いうちに剥いとかなきゃ
尿道炎とか亀頭炎とかいらん病気に
かかりやすくなるので今日からでも
剥きましょう。
Posted by とおりすがり at 2005年11月22日 10:27
こんにちは、「真性包茎ツルマキ」の阿部と申します。
下記サイトで真性包茎矯正グッズを販売しております。
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Posted by 阿部 at 2005年11月29日 09:43
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