2005年10月14日

包茎は手術で治すものか

真正包茎・カントン包茎の場合は上述のとおり現状手術しか治療手段はありませんが、仮性包茎の場合は、包皮が極端に長すぎる場合以外、必ずしも手術を必要とせず、自分で日頃から亀頭の露出につとめていれば「包皮の自然癒着力でムキグセがつき」「亀頭がしだいに発達して」包皮がかぶらなくなっていきます。


ということらしいけど、仮性包茎とは軽い奴のことでしょうかね。
カントンの場合は、やはり手術ですか。
手術とはかなり勇気が要りますね。

最近、どっかの国では、包茎治療で、ペニスが黒こげになったという
ニュースが流れていますし
どこまで病院を信用していいものだか、さっぱり勇気が出ませんね。

しかし、やはり下半身の弱い男性は
女性からもてるわけないですし、そろそろ決着をつける時期なのかもしれません。
posted by サムゲダン at 14:44| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

包茎は男の恥か

何らかの原因により成人しても包皮が後退せず、亀頭をおおったままの状態にあるものを「包茎」といいます。俗に「皮かむり」と言われ、日本では昔から男の恥とされてきました。


サーチしてみた包茎サイトでは、なんと包茎は男の恥と書かれていたけど、
かなり厳しいですね。
このままでは、将来が不安になります。

その他、包茎にも色々な種類があるらしいですが、
そんなことを勉強してみたところで、安心できるものでもありません。

やはりなんとかしなくてはいけないものでしょうか。
posted by サムゲダン at 14:39| Comment(1) | TrackBack(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする